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私が教えます!成功するダイエット法
第六十号 発行者:愛川未歩子
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皆様、(*・ω・*)ノ~☆コンバンワ♪
どうも愛川です♪
急に寒くなったので関節が痛みます・・・
交通事故の後遺症です。
まっ元気なんですけど♪
皆様も季節の変わり目、体調は十分気をつけてください<m(__)m>
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本号のメールマガジンの目次
・ストレス別タイプのお話(シリーズ第7弾)
・本日のオススメ
・編集後記
どうぞお楽しみください<m(__)m>
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さて、むくみとストレスシリーズもいよいよ終盤です。
途中からご購読してくださった方には分からないかもしれないので
復習しますね。
むくみとは??? → 血管外の細胞と細胞の間に
余分な水分がたまった状態のこと。
むくみの原因 → ではなぜむくみが起こるのか?
●ストレスや疲れ、睡眠や食事の乱れなど多くの場合
ライフスタイルが原因で起こります。
ストレスを感じやすい人を代表的なタイプに分別してみました
・自分はだれにも負けるはずがない!!!→「万能感タイプ」
・思い通りにならないと気がすまない!!!→「完璧主義タイプ」
・嫌われるのが怖い・・・→「自己抑圧タイプ」
・どうせ、自分はと自己評価が低い→「自己嫌悪タイプ」
・何でもマイナス・・・→「悲観主義タイプ」
・〜をすべきと思う→「義務感タイプ」
という感じで「むくみ」「ストレス」について、記載してまいりました。
詳しくはバックナンバーにて記載しています♪
→ http://yaseyou345.com/backnumber.html
シリーズも終盤にも差し掛かり、本号では
タイプ別の「悲観主義」「義務感」を掘り下げていきます。
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何でもマイナスにとらえてしまう
【悲観主義】タイプ
・物事をどうしても悪いほうへ悪いほうへとらえてしまい、
あれこれ悩んだり、不安が強くなりストレスを溜め込んでしまうタイプ
悲観的にとられてしまう考え方のクセにより、何とかなるさと
思えず、マイナスの考えばっかり浮かんで、こうなったらどうしよう
ああなったらどうしようと心配を抱え込んでしまいます。
何も無くても必要以上のストレスを感じてしまいます。
→ こればっかりは難しいのですが、「人生何とかなります」
何とかならないときもありますが
大抵、なんとかなるものです。
そう、たまには川の流れに身を任すぐらいの感覚でいたほうが
気楽です。愛川は第五十九号にて「自己嫌悪」タイプと言いましたが
実はこの悲観主義にも当てはまります。
でも何とかなることが多いことに気付いて
最近は「人生何とかなるもんだ」と思って生きています。
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「〜すべき」と考えてしまう
【義務感」タイプ
・「○才になったら結婚すべき」「女性なら家事をすべき」
「男性だったらこうあるべき」などと言った
義務感の強いため、自分で自分を縛り付けてしまうタイプです。
絶対的な固定観念を内側に持っているため、柔軟な考え方が出来なく
なってしまいます。そのため、相手が特に要求していないことにも
かかわらず、責められているなど感じてストレスを感じたり
ちょっとしたことで傷付いたり・・・
辛い思いを溜め込んでしまいます。
→ おっと愛川これにも当てはまります!!!
責められているという感覚はよくあります。
絶対的な固定観念は無いつもりですが・・・
しかし、人間は千差万別、一億人いたら一億通りの考え方があります。
「〜すべき」と責任感を背負ってしまうと
疲れてしまいます。
人それぞれなんだなと考え、十人十色であることを常に頭に
置くようにすると楽かもしれません。
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以上、タイプ別に分けたストレスを感じやすい人でした。
6種類ご紹介しましたが思い当たるふしはございますか?
愛川なりのアドバイスが「→」部分より先に記載してあります。
少しでもストレスが緩和するように、解決法の一部をご紹介しています
のでご参考にしてください<m(__)m>
本号もご購読ありがとうございました。
次号では「あなたのストレス度チェック」をご紹介致します。
次号も宜しくお願い致します。
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